東京 日経平均 13,068.30円 +46.34円(13日終値)
寄り付きはシカゴにさや寄せする値動きだった。
後場に入ると下落の一路となり、終値となった。
日本、アメリカ共に経済指標を見たいと、考えているのか?
それとも投信の45日ルールの早目の売りが出ているのか?
高値には売りがぶつけられているようだ。
| TUKASAの株日記 |
2008年2月13日
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,068.30円 +46.34円(13日終値) 寄り付きはシカゴにさや寄せする値動きだった。 後場に入ると下落の一路となり、終値となった。 日本、アメリカ共に経済指標を見たいと、考えているのか? それとも投信の45日ルールの早目の売りが出ているのか? 高値には売りがぶつけられているようだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12373.41$ +133.40$(12日終値) ナスダック 2320.04 -0.02 (12日終値) シカゴ 日経平均先物 13235円 (12日終値) 気持ちだが上昇した。 今日の東京市場はやや安心だが、 まだまだ買い安心感につながる状態ではなさそうだ。 ニューヨークではバフェット効果での、 上昇と言われているだけに、いつ下落しても不思議ではない。 2008年2月12日
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,021.96円 +4.72円(12日終値) 下降、上昇、終値はほとんど変わらず!! 今夜のニューヨーク市場、1月財政収支の発表がある。 この経済指標を見てから売買するべきとの考えが、 全体を占めているようだ。 まだまだ、安心できない株式市場が続きそうだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12240.01$ +57.88$(11日終値) ナスダック 2320.06 +15.21 (11日終値) シカゴ 日経平均先物 13010円 (11日終値) ニューヨーク市場ささやかな上昇で引けを向かえた。 シカゴ日経先物は金曜日の終値と大きく変わらず、 市場自体が様子を見ている状態であることが良く分かる。 上昇するにも下落するにも材料が必要な状態なのだろう。 2008年2月9日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12182.13$ -64.87$(07日終値) ナスダック 2304.85 +11.82 (07日終値) シカゴ 日経平均先物 12950円 (07日終値) 昨日の東京市場は 東京 日経平均 13,017.24円 -189.91円(08日終値) シカゴ日経先物の終値が 13000円を割っていることが気にかかる。 2008年2月8日昨日のニューヨーク市場は 悪化しているようで急上昇は期待できない。 2008年2月7日本日の東京市場は 前引けに向け13000円割れを見てしまった。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 1200.10$ -65.03$(06日終値) ナスダック 2278.75 -30.82 (06日終値) シカゴ 日経平均先物 13180円 (06日終値) FOMCの緊急利下げが遠のいたと観測から、 ダウ130$以上上昇から下落に転じてしまった。 これで株価の上昇に水を刺された状態か? やはり上昇は厳しい状態のようだ。 2008年2月6日
本日の東京市場は
東京 日経平均 13,099.24円 -646.26円(06日終値) やはり窓のところで跳ね返されたようだ。 現物株より先物だけが活発に売買されていることは気になる。 早めの買い材料出現に期待したい。 今週の金曜日はSQ(特別清算指数)なのでその影響あるのかもしれない。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12265.13$ -370.03$(05日終値) ナスダック 2309.57 -73.28 (05日終値) シカゴ 日経平均先物 13375円 (05日終値) やはり油断できない状態のようだ。 早くも緊急利下げの話が出だしているようだ。 決算状態、経済指標に一喜一憂させられる。 早く安定した市場になってもらいたい。 2008年2月5日本日の東京市場は 上昇曲面なのではないかと考えられる。 昨日のニューヨーク市場は アメリカから出てきたのではないだろうか? 発言していたのでは、 「私が日本の経済をを一流にします」と 2008年2月4日
本日の東京市場は
東京 日経平均 13,859.70円 +362.54円(04日終値) 上昇、上昇久しぶりの大上昇だ。 ただ気になるのは、窓のところで上昇が止まっていることだ。 明日は下げる可能性も考えられる。 ニューヨーク市場の状態に期待したいところだ。 2008年2月2日
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12743.19$ +92.83$(01日終値) ナスダック 2413.36 +23.50 (01日終値) シカゴ 日経平均先物 13805円 (01日終値) 何か重要な経済指標が出たのだろうか? FOMCの利下げ効果とひとつなっての上昇であろうか? まだまだモノライン不安が続いている状態では 市場心理は上がってこないのではないのだろうか? まだ危ない下げ局面を見てしまう可能性は十分ある。 2008年2月1日
本日の東京市場は
東京 日経平均 13,497.16円 -95.31円(01日終値) 今日の東京市場も同じレンジで動いてしまった。 上昇するためには何か経済的な材料が必要か? ある程度決算が出てみないと身動きができない状態のようだ。 アメリカの失業率や消費者信頼感指数などの 材料が良好であることを祈るばかりだ。 今夜のニューヨーク市場注目したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12650.36$ +207.53$(31日終値) ナスダック 2389.86 +40.86 (31日終値) シカゴ 日経平均先物 13600円 (31日終値) モノライン(金融保証保険業務)の格付けにより 一喜一憂の相場が続いている。 日経先物は現物にさやよせする形で引けている。 今日の東京市場はやや安心感があるのではないだろうか? |