昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12266.39$ -315.79$(29日終値)
ナスダック 2271.48 -60.09 (29日終値)
シカゴ
日経平均先物 13305円 (29日終値)
為替がとうとう103.70円まで下げた所で引けた。
まだ、日米共に保合いが下に崩れたとは言い切れない値動きだ。
やや不安もあるが実経済がここ数日で出てきたように見える。
バーナンキ議長は必ず経済回復させるとの事。
じっくり待ちましょう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,603.02円 -322.49円(29日終値)
25日移動平均線を抵抗線にして安値をつけた。
また、保合いのラインも同じ所あたりでやや安心できた。
ただ、為替の動きに同調していた事は気になるが
まだ円高に触れる可能性がある。
豊和工業86円で仕込んでみた。
私自身も徐々に仕込み玉が増えて楽しみである。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12582.18$ -112.10$(28日終値)
ナスダック 2331.57 -22.21 (28日終値)
シカゴ
日経平均先物 13680円 (28日終値)
想像道理の値動きだった。
東京、ニューヨーク共に、保合いレンジ以内の動きだった。
少なからず、為替に引き寄せられる動きには注意が必要だ。
まだもう少し為替は円高ドル安に動く可能性がある。
WIT原油も103円を見るところまで来ている。
来月に向けての動きが気になるところだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,925.51円 -105.79円(28日終値)
どうやら底堅い動きのようだ。
シカゴより安く寄り付いてもシカゴの価格にさや寄せしていた。
今夜GDP、消費支出価格指数求人広告指数(米)発表がある。
日本も失業率、有効求人倍率、消費者物価指数など発表がある。
徐々に指標に左右されないのが買い安心感につながっている。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12694.28$ +9.36$(27日終値)
ナスダック 2353.78 +8.79 (27日終値)
シカゴ
日経平均先物 13915円 (27日終値)
今夜のニューヨーク市場中の経済指標が悪かった。
上昇のシーンもあったが、この結果だった。
だが、月末利下げの筋も残っているらしい。
為替との乖離も気になる。
どこかで日本株も下がるシーンあるかもしれない。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,031.30円 +206.58円(27日終値)
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12684.92$ +114.70$(26日終値)
ナスダック 2344.99 +17.51 (26日終値)
シカゴ
日経平均先物 14050円 (26日終値)
今日も残念ながら、保合い放れには、ならなかったようだ。
シカゴの日経先物にさや寄せする形で引けを迎えた。
今夜発表の週間住宅ローン借換申請指数、1月耐久財受注、
1月新築住宅販売件
また、明日にも第4四半期GDP、第4四半期個人消費支出価格指数
第4四半期個人消費支出価格コア指数の発表がある。
やはり経済指標しだいか?
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,824.72円 -89.85円(26日終値)
25日移動平均線が上向きになった。
ニューヨークダウも25日線が上向きになっている。
どうやら、上昇トレンドに入る予感がする。
格言にも「保合い放れにつくべし」とある。
ここらが買い場に成るのではないだろうか?
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12570.22$ +189.20$(25日終値)
ナスダック 2327.48 +24.13 (25日終値)
シカゴ
日経平均先物 13970円 (25日終値)
ニューヨーク市場もずいぶん上昇してきた。
ただ、まだ三角持合のレンジの中と考えられる。
モノライン問題の不安が徐々に消えはじめたようだ。
モノライン問題も時間の問題で解消されるだろう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,914.57円 +414.11円(25日終値)
1月16日に空けた窓が今日閉じられた。
その上、窓を開けての上昇。
一段上のレンジに移動しそうな感じだ。
つまり三角持合が上昇に転じそうだ。
25日移動平均線も上昇しそうだ。
油断せずに経済指標も見ていきたい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12381.02$ +96.72$(22日終値)
ナスダック 230.35 +3.57 (22日終値)
シカゴ
日経平均先物 13595円 (22日終値)
ニューヨークダウも三角持合の現象か?
引けにかけて上昇プラスで引けた。
26日にアメリカの1月中古住宅販売件数と
1月生産者物価指数が発表される。
27日には2月消費者信頼感指数と
週間住宅ローン借換申請指数と1月耐久財受注が発表される。
月末に向けて経済指標が注目だと思う。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,500.46円 -187.82円(22日終値)
三角持合が一日一日煮詰まっているようだ。
どちらに跳ねるかは分からないが、
個人的には上に跳ねる可能性が高いと考えている。
本日の終値も25日移動平均の、
上を保つことができたこともその要因だ。
ただもう一度くらいは25日線を割って、
引ける日もあることは覚悟だ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12284.30$ -142.96$(21日終値)
ナスダック 2299.78 -27.32 (21日終値)
シカゴ
日経平均先物 13535円 (21日終値)
アメリカで週間新規失業保険申請件数が発表されたが、
予想以上に悪かったために売られたようだ。
アメリカのチャートも三角持合の形、
どちらに振られるのかは分からないが、
大きく動く可能性がありそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,688.28円 +377.91円(21日終値)
残念ながら13900円の窓を突破できなかった。
まだもう少し時間がかかるのかもしれない。
今夜アメリカで週間新規失業保険申請件数が発表される。
徐々に上昇しだしているが一目均衡表の雲に差し掛かっている。
こうなると簡単には上昇を許さないのだろう。
まずは三角持合を抜ける事が先決だ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12427.26$ +90.04$(20日終値)
ナスダック 2306.20 +20.90 (20日終値)
シカゴ
日経平均先物 13480円 (20日終値)
安値で始ったが引けにはプラス圏で終了した。
日本時間3:00時頃に発表があった、
FOMC議事録に好感したようだ。
シカゴの日経先物も上昇して引けているのが、
今日の東京市場に期待が持てるのではないだろか?
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,310.37円 -447.54円(20日終値)
前場あまり動きがなかった。後場一路下げ続けて終わった。
25日移動平均線を割ったものの、
個人的には三角持合の範囲なので、
今夜の経済指標の発表しだいではないだろうか?
良い発表を期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12337.22$ -10.99$(19日終値)
ナスダック 2306.20 -15.60 (19日終値)
シカゴ
日経平均先物 13725円 (19日終値)
月曜は休場だったニューヨーク市場。
寄り天で150$高くらいで始った。
ところが引けにはこの結果となってしまった。
今夜発表に成る経済指標の発表を待っているのだろう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,757.91円 +122.51円(19日終値)
今日も買い意欲旺盛のような展開だった。
後場200円を超える高値を付けたものの、
引けには始値を割る陰線になってしまった。
最安値から1000円以上上昇しているから、
やれやれ売りも出るのだろうが、
チャートは三角持合の形を見せている。
近いうちに上昇局面も見られるかも知れない。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,635.40円 +12.84円(18日終値)
前場は気持ちよく上昇した。後場はいい所なく引けを迎えた。
高値13822円で、1月16日に空けた窓に近づくと、
跳ね返されてしまうのか?
月末にはFOMCの利下げもささやかれている。
20日には1月消費者物価指数、1月住宅着工件数など、
アメリカの経済指標の発表がある。
まだ経済指標が、気になる相場が続きそうだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12348.21$ -28.77$(15日終値)
ナスダック 2321.80 -10.74 (15日終値)
シカゴ
日経平均先物 13575円 (15日終値)
値動きの小さい一日のようだった。
だが引けにかけて上昇を向かえたのは感じが良かった。
まだ上昇の可能性がありそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,622.56円 -3.89円(15日終値)
いやー驚きました。後場1時頃までは、250円ぐらい安かった。
ところが1時半頃から爆騰。
とても長い下ヒゲの上に陽線に成りもう少しで、
プラス圏で引けるところだった。
今夜のニューヨーク市場も期待できるのではないだろうか?
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12376.98$ -175.26$(14日終値)
ナスダック 2332.54 -41.39 (14日終値)
シカゴ
日経平均先物 13500円 (14日終値)
ニューヨーク市場の時間帯にあったバーナンキ発言が、
下落の一端をになったようだ。
ただダウ3日上昇ナスダック5日上昇後の利益確定売りなどの、
調整局面、想定範囲内の売りだったようだ。
十分上昇していく可能性があるだろう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,626.45円 +558.15円(14日終値)
今年一番の上昇だった。
今日発表のGDP成長率が予想を大きく上回ったためだ。
まだ13902円の窓がある。2月4日にも突破出来なかった窓だ。
個人的には14000円前後の価格を希望しているのだが、
2月4日までと同値ぐらい上昇するのであれば、
14500円ぐらいまでの上昇が期待できそうだ。
まだまだ、経済指標に一喜一憂が続きそうだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12552.24$ +178.83$(13日終値)
ナスダック 2373.93 +53.89 (13日終値)
シカゴ
日経平均先物 13315円 (13日終値)
ニューヨークダウは3連騰だった。
シカゴ日経先物の上昇が鈍いような気がする。
東京市場はまだ上昇が期待できないのかもしれない。
投信の現金化が終わらないと上昇できないのだろう。
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