今日の東京市場は
東京 日経平均 14,219.48円 -32.26円(16日終値)
高値で寄り付き引けに向けて下げて終わった。
昨日の上ヒゲは今日の調整を意味していたのだろう。
まだ上値余地は有りそうだが徐々に警戒が必要だ。
GDPは07年10~12月期、比0.8%増、年率換算で3.3%増
20日(日)
日銀金融政策決定会合(政策金利)、3月全産業活動指数
22日(日) 4月貿易統計、3月全産業活動指数
今週日本の経済指標はこれだけだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,992.66$ +94.28$(15日終値)
ナスダック 2,533.73 +37.03 (15日終値)
シカゴ
日経平均先物 14375円 (15日終値)
ダウ、ナスダック共に安く寄り付き上昇し続けて引けた。
原油は121$台まで安くなっていた。
為替も一押し入ったので再び上昇しそうだ。
16日(米)4月住宅着工件数、
5月ミシガン大消費者信頼感指数(速報値)
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,251.74円 +133.19円(15日終値)
230円高まであったが引けには下げて上ヒゲになってしまった。
明日は上昇一服感を感じてしまう。
為替が円高に振れた事も上昇を止めてしまったのだろう。
4日上昇したので調整も入るだろう。
16日(日)第1四半期GDP(速報値)
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,898.38$ +66.20 $(14日終値)
ナスダック 2,496.70 +1.58 (14日終値)
シカゴ
日経平均先物 14205円 (14日終値)
ダウは2時頃に150$高をピークに引けに向けて下げていった。
プラス圏で引けたことがまだ上昇余地ありを感じさせる。
15日(米)5月NY州製造業景気指数、3月財務省対米証券投資、
鉱工業生産、設備稼働率、フィラデルフィア連銀景況指数
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,118.55円 +164.82円(14日終値)
前場はほとんど動かなかったが後場急上昇していった。
17:00の段階で105円台に突入している。
まだ上昇の余地が有るのだろう。
15日(日)3月機械受注
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,832.18$ -44.13 $(13日終値)
ナスダック 2,495.12 +6.63 (13日終値)
シカゴ
日経平均先物 14025円 (13日終値)
ダウは軽い調整だったのだろう。
為替がニューヨーク市場が開く前にドルが急上昇した。
104.50〜90円と円安に動いたため
シカゴの日経先物は14000円を付けて引けた。
14日(米)4月実質所得、4月消費者物価指数の発表がある。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,953.73円 +210.37円(13日終値)
順調な上昇だ。想像道理の展開に自画自賛してしまった。
為替は103.80円やや円安に動いていたのが
上昇の力になった。
14日(日)3月国際収支の発表がある。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,876.31$ +130.43$(12日終値)
ナスダック 2,488.49 +42.97(12日終値)
シカゴ
日経平均先物 13865円 (12日終値)
ニュ−ヨークダウが上昇したことで
今日の東京市場は上昇の安心感が有りそうだ。
為替も103.80円どころを円安に動いている。
原油123.80$と下げたことも安心だ。
13日(米)小売売上高、輸出物価指数、企業在庫と発表。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,743.36円 +88.02円(12日終値)
今日の東京市場は見ていて「キター!」と感じた。
25日線を下値に上昇してきたからだ。
エリオット波動の上昇5波に入ったとも考えられる。
今度の上昇は全ての株を売り抜けて完全な利益を出すぞ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,745.88$ -120.90$(09日終値)
ナスダック 2,445.52 -5.72 (09日終値)
シカゴ
日経平均先物 13635円 (09日終値)
マイナス圏での終始した。
為替が103.00円前後まで円高となった。
また、原油市場は126$も突破した。
東京市場はエリオット波動4波の下げの下値近辺まで来た。
まだ下値も少し有るだろうが
過熱感が冷めれば上昇の余地が有るだろう。
12日(日)マネーサプライ、景気ウォッチャー調査
(米)財政収支が発表される。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,655.34円 -287.92円(09日終値)
為替に引きずられるように好い所なく下げたようだ。
原油が124.70$と高値を付けて何処となく株価は元気がない。
やはりニューヨーク市場が上昇しないと
東京市場は重たいようだ。
(米)3月貿易収支を見ながらニューヨーク市場に期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,866.78$ +52.43$(08日終値)
ナスダック 2,451.24 +12.75 (08日終値)
シカゴ
日経平均先物 13935円 (08日終値)
ニューヨーク市場はまだ上昇しそうだ。
つまり東京市場も連れ高していくだろう。
だが、警戒もしていかなければならないだろう。
テクニカルな動きに入ってきたので
チャートの値動きを研究しよう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,943.26円 -159.22円(08日終値)
エリオット波動の5波上昇の4波の下げの段階に入ったようだ。
5波の上値は15000円程度まではありそうだ。
ここまで来ると完全にテクニカルでの上昇だ。
月末頃まで上昇が考えられる。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,814.35$ -206.48$(07日終値)
ナスダック 2,438.49 -44.82 (07日終値)
シカゴ
日経平均先物 13960円 (07日終値)
久しぶりに200$を超える下げだった。
為替はニューヨーク市場の間下げ続けていた。
この影響は東京市場にも考えられる。
何より原油が123.90$を超えた。
バイオエタノールが穀物と原油市場を押し上げている。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,102.48円 +53.22円(07日終値)
前場14200円を超えるシーンもあったが、
為替に引っ張られる形で後場前日の終値を割る場面もあった。
2時台に為替が上昇すると同様に株価も上がって引けている。
7日(米)経済指標は、
週間住宅ローン借換申請指数、非農業部門労働生産性指数
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 13,020.83$ +51.29$(06日終値)
ナスダック 2,483.31 +19.19 (06日終値)
シカゴ
日経平均先物 14185円 (06日終値)
寄り付きは安く始まったが上昇し続けプラス圏で引けた。
原油は122$まで上昇している。
企業業績が下支えとなっているのだろう。
まだもうしばらく上昇しそうだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,969.54$ -88.66$(05日終値)
ナスダック 2,464.12 -12.87 (05日終値)
シカゴ
日経平均先物 14180円 (05日終値)
軽い調整が入ったのだろう。
マイクロソフトのヤフー買収断念が売りを呼んだのだろう。
為替が104.80円、円高に原油は120$まで上昇した。
調整がうまくいけばまだ上昇の余地はあるだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 13,058.20$ +48.20$(02日終値)
ナスダック 2,476.99 -3.72 (02日終値)
シカゴ
日経平均先物 14225円 (02日終値)
6日まで東京市場が休場だ。
6日のニューヨーク市場が一番影響がありそうだ。
(米)5日ISM非製造業景気指数
6日週間チェーンストア売上高の発表がある。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,049.26円 +282.40円(02日終値)
とうとう待望の終値14000円越えを見ることが出来た。
連休明け7日が心配されているが、
為替104.60円と円安に原油も112$と下げている。
急激な過熱感はまだ見えず調整しながら上昇しそうだ。
今夜の(米)雇用統計は要注意だ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 13,010.00$ +189.87$(30日終値)
ナスダック 2,480.71 +67.91 (30日終値)
シカゴ
日経平均先物 14120円 (30日終値)
ニューヨークダウは13000$に乗せてきた。
シカゴ日経先物も14000円に乗せてきた。
東京市場の日経平均現物が終値で
14000円を乗せられるかが見所だ。
出来高が増えれば上昇するだろう。
原油は112$と大きく下げていた。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,766.86円 -83.13円(01日終値)
テクニカル的にもスピード調節の必要があった。
このぐらいの下げであればまだまだ14000円は狙えるだろう。
75日線が上向きになれば買い安心感も強くなるだろう。
為替が103.70円台の動きでは日本株が下がるはずだ。
連休が入るから少しでも上昇してほしいものだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,820.13$ -11.81$(30日終値)
ナスダック 2,412.80 -13.30 (30日終値)
シカゴ
日経平均先物 13930円 (30日終値)
FOMCの発表までは約170$上昇していた。
日本時間の午前3時頃から株式も為替も下落に転じた。
まだ利下げの可能性を残したことからやや安心感もある。
だがインフレの懸念がある事が気になる。
|