昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,638.32$ -7.90$(30日終値)
ナスダック 2,522.66 +14.34 (30日終値)
シカゴ
日経平均先物 14370円 (30日終値)
ダウは上下100$の値動きも無かった。
為替もやはり値動きは小さかった。
ほとんど何も材料が無かったのだろう。
6月の市場に期待したい。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,338.54円 +214.07円(30日終値)
窓を開けて上昇して引けまで上げた。
だが為替は10時頃から下げに転じて引けまで下げ続けた。
高値105.70〜30円と下げたが、気にせず株価は上昇した。
やはり15000円どころを目指しているように見える。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,646.22$ +52.19$(29日終値)
ナスダック 2,508.32 +21.62 (29日終値)
シカゴ
日経平均先物 14230円 (29日終値)
ダウは140$程度上昇を見るが引けには下げてしまった。
米GDP、1〜3月期0.9%に改善したことが、買い材料になった。
為替も105.85円まで円安方向に動いたことも、
アメリカ経済に安心感が出た現われだろう。
原油も126.30$とまた下げた。
東京市場も上昇が期待できるか?
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,124.47円 +415.03円(29日終値)
前場上昇し後場は横ばいで引けた。
為替は104.60円~105.00円と円安に動いた。
まだ上昇余地が有るのか?
今夜のアメリカの経済指標発表に期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,594.03$ +45.68$(28日終値)
ナスダック 2,486.70 +5.46 (28日終値)
シカゴ
日経平均先物 13920円 (28日終値)
27日の終値をはさんで100$の動きしかなかった。
耐久財受注-0.5で市場の予想より良かった
為替は105.10円から104.50円と動いた。
原油市場は125.90$まで下げたが131.10$まで上昇した。
値動きが読みきれない東京市場だが日柄がかかりそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,709.44円 -183.87円(28日終値)
寄り付きからしばらくはプラス圏で値動きしたが、
後場には大きく下落した。
為替は104.30円から103.90円まで下げたことが要因か?
今夜の耐久財受注に期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,548.35$ +68.72$(27日終値)
ナスダック 2,481.24 +36.57 (27日終値)
シカゴ
日経平均先物 13965円 (27日終値)
あまり方向性の無い相場だった。
上昇の要因は原油市場が128.40$まで急落したことだ。
これを受けて為替が104.30の円安に動いた。
再び上昇局面に入ったか上昇を期待したい。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,893.31円 +203.12円(27日終値)
昨日の下落を吸収する形で上昇した。
為替は午後1時頃から円安になり103.60円までいった。
その後も円安になって103.95円まで円安に動いた。
まだ上昇の余地はあるのだろう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,690.19円 -322.01円(26日終値)
エリオット波動の下げ3波に入ったようだ。
明日か明後日には上昇に転じる可能性が見えてきた。
為替は103.10~40円と狭いレンジで動いていた。
30日には日本の経済指標が発表される。
4月失業率、4月全国消費者物価指数CPI、
4月有効求人倍率、4月鉱工業生産指数、
日米共に経済指標に期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,479.63$ -145.99$(23日終値)
ナスダック 2,444.67 -19.91 (23日終値)
シカゴ
日経平均先物 13880円 (23日終値)
ダウの動きは下落と成ったがほぼ半値押しまで来ていた。
ここまで来ると再び上昇が期待される。
ニューヨーク市場は月曜日は休場(メモリアルデー)
アメリカの指標は
28日4月耐久財受注、29日第1四半期個人消費
30日5月シカゴ購買部協会景気指数PMI
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,012.20円 +33.74円(23日終値)
寄り付き安く始まったが1時半に230円高を付けた後
引けに掛けて下げていった。
為替は104.00~25円と狭いレンジを動いていた。
エリオット波動の下げ3波に入ったのか?
半値押しならば13000円まで1/3押しなら13500円と成る。
どこまで下げるかは分からないが、
このどちらかで落ち着くのではないだろうか?
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,625.62$ +24.43$(22日終値)
ナスダック 2,464.58 +16.31 (22日終値)
シカゴ
日経平均先物 14050円 (22日終値)
上昇したが上下の値幅80$と値動きが小さかった。
為替が104円台に突入した事で少し安心感がでた。
まだ決定的な上げ下げの材料が無いのだろう。
もう少し上昇の期待があるはずだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,926.30円 -233.79円(21日終値)
前場は下げての始まった10時を底に後場は上昇に転じた。
為替も10時に底を付けて上昇している。
原油市場も135$を付けて上昇している。
まだ下げ止まったとは言い切れないが上昇に転じてほしい。
ニューヨーク市場に期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,601.19$ -227.49$(21日終値)
ナスダック 2,448.27 -43.99 (21日終値)
シカゴ
日経平均先物 13730円 (21日終値)
昨日に引き続きが安く特にFOMC発表後大幅安となった。
ダウは1/3押しまで来た半値押しまであるのか?
原油市場が134$を超えた事がやはり気になる。
今日の東京市場はやはり下げるのだろう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,926.30円 -233.79円(21日終値)
安く寄り付き300円安まであったが引けに掛けて上昇した。
為替が2時前頃から円安に動くのと同様に株価も上昇した。
為替がどこまで円安に動くかはわからないが期待したい。
まだ上昇の余地は有るだろうが
天井を警戒しながら市場を見ていくべきだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,828.68$ -199.48$(20日終値)
ナスダック 2,492.26 -23.83 (20日終値)
シカゴ
日経平均先物 14020円 (20日終値)
下げて寄り付き引けまで下げ続けていた。
為替も103.50円と円高に振れた。
原油市場は129.60$と暴騰している。
株価の反騰も強かったために調整が入ったのかも知れない。
東京市場もかなり上値は重いだろう。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,160.09円 -109.52円(20日終値)
東京市場は方向感が無くところに為替が円高に動いた。
このところ仕手株系銘柄が暴騰している。
この後、日経平均が上昇することも考えられる。
原油市場がまだ高値を維持しているのが気にかかる。
ニューヨーク市場に買い材料が出れば上昇しやすいだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 13,028.16$ +41.36$(19日終値)
ナスダック 2,516.09 -12.76 (19日終値)
シカゴ
日経平均先物 14300円 (19日終値)
寄付きから昼過ぎまで上昇して150$高まであった。
だが引けに掛けて下落となった。
為替が円高に原油が127$を再び付けたことが
株価に影響しているのだろう。
東京市場が上昇するように期待したい。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,269.61円 +50.13円(19日終値)
金曜日の陰線内を動いていた。やや上昇の力が弱かった。
かなり仕手株系と言うか材料株が上昇していた。
この後に日経平均採用銘柄が上昇することも想像できる。
為替がほとんど動かず103.90~104.30円の間を動いていた。
為替の円安が株価の上昇の原動力なのだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,986.80$ -5.86$(16日終値)
ナスダック 2,528.85 -4.88 (16日終値)
シカゴ
日経平均先物 14350円 (16日終値)
寄り付から下落して昼ごろまでに100$下げた。
ところが切り替えして引けにはこの結果と成った。
為替は円高に103.50円までいった。
原油は高値を更新127.82$まで上昇した。
19日4月景気先行指数、20日4月生産者物価指数、
23日4月中古住宅販売件数、(米)で経済指標の発表がある。
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