今日の東京市場は
東京 日経平均 13,481.38円 -62.98円(30日終値)
午後2時半までは金曜日の終値をはさんで100円だった。
引けに向けて90円安まで見た。
為替は106.45〜105.75円と急激な円高に動いた。
原油市場も142.50$と新高値を伺うところにいる。
今週は明日の日銀短観が注目となるだろうが、
予想が最初から悪いので株価は織り込み済みかもしれない。
だが円高ドル安が進めば日本株が再びし下てしまうだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,346.51$ -106.91$(27日終値)
ナスダック 2,315.63 -5.74 (27日終値)
シカゴ
日経平均先物 13555円 (27日終値)
NYダウは寄付きは値動きが荒く動いた。
下落して11,297$まで下げたが引けにはわずかに戻して
引けたがナスダックは前日の終値近くまで戻した。
為替は106.43〜105.86円で下げて動いた。
原油市場は143$近辺まで上昇した。
30日シカゴ購買部協会景気指数、2日6月ADP全国雇用者数
3日失業率、非農業部門雇用者数、ISM非製造業景況指数
4日米国休場(独立記念日)
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,544.36円 -277.96円(27日終値)
NY市場の大幅下落を受け東京市場も下落して始まった。
2:40頃に最安値13453円付け後引けに向け値を戻した。
為替は106.65〜107.20円と円高に動いた。
4時台には急激な円高を見せている事が気になる。
原油市場は139$で動いていた。
まだ金融不安、インフレ、原油高と不安が多いため
株価は上昇しづらいようだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,453.42$ -358.41$(26日終値)
ナスダック 2,321.37 -79.89 (26日終値)
シカゴ
日経平均先物 13575円 (26日終値)
NY市場が350$安と大きく崩れ原油が140$を超えた。
1月の場中安値を割り込み2006年9月の水準まで下落した。
為替は東京市場の引け後108.15円から下落を始め、
NY市場の引け106.65円まで下げ続けた。
原油市場は新高値更新で140.40$まで上昇した。
まだまだ下値探り展開が予想されそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,822.32円 -7.60円(26日終値)
4間連続で同じ値段動いている。
前場は上値を取りに行くが押し戻されてしまう。
後場にももう一度上値を取りに行くが
引けには昨日の終値まで押し戻されてしまった。
為替は107.81〜108.06円で狭いレンジの値動きだ。
原油市場は134$あたりで動いていた。
今夜の(米)中古住宅販売件数で少しは市場に動きがあるのか?
残念ながら上値は重く下値を探っているようだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,811.83$ +4.40$(25日終値)
ナスダック 2,401.26 +32.98 (25日終値)
シカゴ
日経平均先物 13990円 (25日終値)
NYダウは60$だか前後を動いていたがFOMCのバーナンキ議長の
発言の後上下に荒く振れて昨日の終値と変わらずに引けた。
為替は107.83〜108.42円の高値をバーナンキ発言で
値荒く上下したが107.67円の安値まで円高に動いた。
原油市場は132〜135$に動いた。
FOMCが市場の予想道理、他の指標もやや予想と一致していた。
東京市場は今日も値動きのハッキリしない状態なのか?
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,829.92円 -19.64円(25日終値)
今日で3日間同じ値段で動いている。
寄り付きから下げ続け前引けが200円安と最安値になった。
後場は上昇して昨日の引けと変わらないところまで戻した。
為替は107.65〜86円とに動きは小幅だった。
株価、為替と今夜のFOMCの
バーナンキ発言を待っているようだ。
まだアメリカが経済の浮上が厳しいようだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,807.43$ -34.93$(24日終値)
ナスダック 2,368.28 -17.46 (24日終値)
シカゴ
日経平均先物 13820円 (24日終値)
最近の値動きと同じように方向性の無い値動きだった。
昨日の終値をはさんでやや安値に振れる傾向だ。
為替は107.34〜108.02円と11時半からの
2時間の間に急激な動を見せた。
原油市場は136〜137$と高止まりしている。
明日発表のFOMCの声明を聞いてからと考えているようだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,849.56円 -7.91円(24日終値)
寄り付きは100円安程度から始まった。
だが上昇は昨日の終値を越えると売りが出て、
引けは前日のを終値と変わらぬ程度と成ってしまった。
為替は107.84〜108.20円とやや円高に振れた。
原油市場は136$と高値圏で動いている。
上昇の力は無くNY市場のように下げてしまうのか?
下げるのであれば13000円程度まではありそうだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,842.36$ -0.33$(23日終値)
ナスダック 2,385.74 -20.35 (23日終値)
シカゴ
日経平均先物 13870円 (23日終値)
NYダウは高値安値の間72$しかなく小幅な値動きだった。
為替は108.03〜107.75円も小幅の値動きだ。
原油市場は134〜138$と久しぶりに138$台を見た。
為替は原油に合わせて動いているように見えた。
金融不安、原油の高止まりが
上昇の足を引っ張っているようだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,857.47円 -84.61円(23日終値)
NY市場の下落を受けて前場は13700円台を動いた。
後場は13900円台を見たが引けには少し下げてしまった。
為替は107.15〜53で動いた。
原油市場は136.56$と上昇している。
今週(日)の経済指標
25日5月貿易統計
27日5月全国消費者物価指数、失業率、有効求人倍率
5月鉱工業生産指数(速報値)
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,842.69$ -220.40$(20日終値)
ナスダック 2,406.09 -55.97 (20日終値)
シカゴ
日経平均先物 13760円 (20日終値)
安く寄り付き130$安前後を動いていたが、
午後に入って一段安となって引けた。
後210$下げると1月の最安値11634$を割ることになる。
為替は107.67〜12円と円高に動いた。
原油市場は131$台から急上昇で136.80$まで上昇した。
新高値を取らない理由に中国のガソリン値上げがあるようだ。
24日6月消費者信頼感指数
25日5月耐久財受注、5月新築住宅販売件数、FOMC政策金利発表
26日5月中古住宅販売件数
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,942.08円 -188.09円(20日終値)
シカゴの先物にさや寄せして高く寄り付いたが
1:30頃227円安まで付けたが少し戻して引けた。
為替は108.00〜107.84円と小幅な値動きだった。
何が材料になって下落したのか良く分からない一日だった。
昨日以上に25日線を下回る終値に成った事で、
25日線は下向きに成りやや弱気を示しだした。
NY市場の二の舞か?
200日線をいつ上抜けるかがポイントのようだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,063.09$ +34.03$(19日終値)
ナスダック 2,462.07 +32.36 (19日終値)
シカゴ
日経平均先物 14275円 (19日終値)
3日続落後の小幅上昇、11,978$まで安値があった。
フィラデルフィア連銀景況指数も少し予想を下回った。
為替は107.77〜108.05円のレンジで動いていた。
原油市場は137.70〜131.80$と値が下がった。
この事がNYダウを押し上げたのだろう。
中国のガソリン値上げで需要が減ると考えられる。
徐々に原油市場は落ち着いてくるのではないだろうか?
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,130.17円 -322.65円(19日終値)
NY市場の下落を受けて
寄り付きから安く2時には383円安まであった。
25日線を意識した動きだったが引けでは
25日線を下回ってしまった。
為替は107.82〜49円と
円高に振れた事も日経平均の下げにつながったようだ。
今夜のフィラデルフィア連銀景況指数しだいでは
もう一段安も覚悟が必要だ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,029.06$ -131.24$(18日終値)
ナスダック 2,429.71 -28.02 (18日終値)
シカゴ
日経平均先物 14285円 (18日終値)
安く寄り付き安値圏で終始した。
為替は108.15〜107.70円と円高方向に動いた。
原油市場は132〜137$と5$の値動きがあった。
原油高でインフレ警戒感が強いため
東京市場も下落局面が近いのかも知れない。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,452.82円 +104.45円(18日終値)
安く寄り付き上昇して高値圏で引けを迎えた。
為替は108.00〜107.87円と2時までは狭いレンジを動いた。
2時台には107.83〜108.10円と急激に動いた。
若林史江が2008年6月16日に公式サイトが
日経QUICKニュース社が配信する相場概況ニュースから
盗用していたようだ。
若林は、「日記は外注に出していた」と言っているが、
あれだけタレント活動をしていたらサイトの運営は出来無い。
「ジャパネット株だ」でも元本を割ることが多い
下手くそトレーダーだった。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,160.30$ -108.78$(17日終値)
ナスダック 2,457.73 -17.05 (17日終値)
シカゴ
日経平均先物 14425円 (17日終値)
高く寄り付き引けに向けて下げて終わった。
生産者物価指数は+1.4%住宅着工件数-33%と
成ったことが株価を下げたようだ。
為替は108.25〜107.95円とやはり円高に振れた。
原油は133〜135$とややおとなしい値動きだった。
まだ金融不安も残り安心して買ってはいけない様だ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,348.37円 -6.00円(17日終値)
昨日の終値を挟んで88円しか値動きが無かった。
為替は108.25〜107.75円と急激な円高に動いた。
引け後4時台にはさらに107.60円まで円高になった。
原油市場は135$と上昇した。
原油が上昇すると株価が下がる可能性がある。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 12,269.08$ -38.27$(16日終値)
ナスダック 2,474.78 +20.28 (16日終値)
シカゴ
日経平均先物 14380円 (16日終値)
最大110$の幅しか動きが無く方向性に欠ける市場だった。
為替は108.00〜30の値幅で動いていた。
原油市場が139.89$と最高値を見たが
132.90$の安値と激しい値動きだった。
まだ値動きの激しい市場が続きそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 14,354.37円 +380.64円(16日終値)
NY市場が上昇したのを受けて東京市場も上昇した。
前場はシカゴ先物にさや寄せしたが後場は一段高となった。
為替は108.20〜40円と小幅な値動きだった。
原油市場も134.40〜133.50$と動きは無かった。
16日(米)4月対米証券投資
17日(米)5月生産者物価指数、5月住宅着工件数
18日(日)日銀金融政策決定会合議事要旨
19日(米)6月フィラデルフィア連銀景況指数
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