今日の東京市場は
東京 日経平均 13,376.81円 +9.02円(31日終値)
高値で寄付き直後昨日の終値より100円高まで上昇したが、
そこから下落を始めて後場寄りには111円安まで下げたが、
上昇して引けを迎えた。
為替は108.16〜107.94と円高に動いた。
原油市場は126.60$前後を動いていた。
今夜(米)第2四半期GDP、7月シカゴ購買部協会景気指数と
発表がある。
原油に不安はあるが経済指標が良いことを願うばかりだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,583.69$ +186.13$(30日終値)
ナスダック 2,329.72 +10.10 (30日終値)
シカゴ
日経平均先物 13505円 (30日終値)
高値で寄り付いたが189$高まで上昇したが
午後には前日の終値まで押し戻された。
だが引けにむけて上昇して高値引けと成った。
為替は108.33〜107.96円と下げて動いた。
原油市場は120.80〜127.30$と急上昇した。
調整が終了した感じがある。
(米)7月ADP全国雇用者数は予想は-6.0万人に対して
+0.9万人と予想を上回った。
東京市場は安心感のある展開になりそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,367.79円 +208.34円(30日終値)
高値で寄付き限定的な上昇だった。
NY市場の上昇が大きい割には東京市場は上値の重い展開だった。
為替は108.12〜107.87で動いた。
原油市場は121.70〜122.25$と自立反発てきな上昇だった。
(米)7月ADP全国雇用者数が今夜発表される。
上昇に水を差さないことを願いたい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,397.56$ +266.48$(29日終値)
ナスダック 2,319.62 +55.40 (29日終値)
シカゴ
日経平均先物 13345円 (29日終値)
寄付きから上昇して前日の高値を抜いて引けた。
為替は東京市場の引け後から上昇しはじめ、
NY市場では107.79〜108.28円と上昇していた。
原油市場は東京市場引け後125.70$から下落し
NY市場では124.10〜120.60$と下落している。
消費者信頼感指数が予想50.0に対して51.9と高かった。
この事が株価を押し上げ、
金融株の下げ過ぎと買いが入りダウ上昇を加速させた。
今日の東京市場は上昇期待がもてる。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,159.45円 -194.33円(29日終値)
寄付き安から下落して335円安まであった。
午後は上昇したが寄付きの値段にはとどかなかった。
為替は107.46〜107.38円とせまいレンジでの値動きだった。
原油市場は125.60〜124.90と動いたが上値は重いようだ。
今夜(米)7月消費者信頼感指数の発表がある。
原油が値下がりすれば株価の上昇に弾みがつくだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,131.08$ -239.61$(28日終値)
ナスダック 2,264.22 -46.31 (28日終値)
シカゴ
日経平均先物 13280円 (28日終値)
再び大きな下落が続いてしまった。
今月の15日の安値に戻る勢いでの下落だった。
為替は107.78〜34円と円高に動いている。
原油市場は122.60〜124.90$と上昇に動いた。
(米)決算が実経済として現れているようだ。
まだ金融不安と不動産不安等まだまだ安心できないようだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,353.78円 +19.02円(28日終値)
上下幅で140円の値動きしかなかった。
プラス圏で動いたが後場金曜日の終値を割るシーンもあった。
為替は108.06〜107.75円と円高に動いた。
原油市場は123$台を動いていた。
4−6月期の決算が出ているが、
日経平均株価を押し上げる事が出来ない。
全て出た訳ではないのでまだ期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,370.69$ +21.41$(25日終値)
ナスダック 2,310.53 +30.42 (25日終値)
シカゴ
日経平均先物 13515円 (25日終値)
100$上昇後昨日の終値をはさんだ値動きで引けた。
為替は東京市場引け後午後4時台106.57円から円安に動き出し、
ny市場の時間は107.60〜94と円安に動いた。
原油市場は125.50〜122.50$と下げパワーが強いようだ。
耐久財受注は前月比予測-0.3%が+0.8%と成った。
新築住宅販売件数は前月比予測-1.8%が-0.6%で
どちらも改善傾向に向かっている。
来週の東京市場には期待したい。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,334.76円 -268.55円(25日終値)
NY市場の下落を受け寄付き安からほぼ一直線に下落した。
為替は107.35〜106.74円と0.60円円安した。
原油市場は125.40〜126.30$と少し上昇した。
今夜は耐久財受注、新築住宅販売件数の発表がある。
この経済指標が悪いとまだ下落してしまう可能性がある。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,349.28$ -283.10$(24日終値)
ナスダック 2,280.11 -45.77 (24日終値)
シカゴ
日経平均先物 13430円 (24日終値)
ほぼ、一直線の下落局面だった。
為替は107.81〜22円と0.60円急激な下落を見せた。
原油市場は123.50〜126.40$と再び上昇局面突入か?
6月中古住宅販売件数は-2.6%と予想以上に悪化していた。
自動車業界の業績も悪く急騰していた金融株と共に売られた。
急激な上昇局面での調整とも考えられる。
東京市場も1000円上昇しているので調整は避けられない。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,603.31円 +290.38円(24日終値)
13460円をはさんだ値動きで方向感が無かったが、
1:30頃から急上昇して高値引けとなった。
為替は107.91〜74とせまいレンジの動きだった。
原油市場は124$台を動いていた。
まだ株価の上昇の余地が有りそうだ。
このまま原油が下げ続ければ株価の上昇につながると考えられる。
今夜(米)6月中古住宅販売件数の発表がある。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,632.38$ +29.88$(23日終値)
ナスダック 2,325.88 +21.92 (23日終値)
シカゴ
日経平均先物 13480円 (23日終値)
寄付きから44$安まで下げ午前11時前に96$高まで上昇した。
結局その後はレンジ内を動き方向感が見えなかった。
為替は107.55〜96円と円安に動いた。
原油市場は128.70〜124.10$とやはり下げて動いた。
ヘッジファンドの金融株の買い戻しがNYダウを押し上げている。
今日の東京市場も期待できそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,312.93円 +127.97円(23日終値)
上昇したが25日線に上値を押し戻されてしまった。
シカゴ先物にはさや寄せした。
為替は107.37〜107.20円でほとんど値動きが無かった。
原油市場は128$をはさんだ値動きだった。
今夜は米上下両院でファニーメイ、フレディマックの
支援策が可決するみこみだ。
NY市場はこれを材料に上昇するか?
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,602.50$ +135.16$(22日終値)
ナスダック 2,303.96 +24.43 (22日終値)
シカゴ
日経平均先物 13390円 (22日終値)
寄付きは安かったが昨日の終値付近を動いていたが、
午後2時頃から上昇高値引けと成った。
為替は106.62〜107.44円と上昇した。
原油市場は130.20〜125.80$と4$下げ最高値から22$下げた。
しばらく原油市場はおとなしく動きそうだ。
今夜(米)米地区連銀経済報告(ベージュブック)の発表がある。
金融不安が少し薄れたのか?上昇が期待できる。
今日の東京市場は
東京 日経平均 13,184.96円 +381.26円(22日終値)
前場は12900〜13000円を動いていたが、
後場には2時以降「キター」と叫びたくなる上昇だった。
為替は106.58〜32円のせまい範囲で動いていた。
原油市場は130$台で動いた。
どうやら短期的な上昇局面のようだ。
いまだ金融不安、不動産不安と経済不安は解消されていない。
もう一下げの覚悟で上昇を期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,467.34$ -28.99$(21日終値)
ナスダック 2,279.53 -3.25 (21日終値)
シカゴ
日経平均先物 13120円 (21日終値)
米国の銀行決算が良かった事が寄付き直後の上昇に成った。
だが午後には先週の終値を下回り上抜けられなかった。
為替は107.08〜106.60円と円高に動いている。
原油市場は128.80〜132.00$と上昇も株価の重石のようだ。
3日間東京市場はシカゴの先物にさや寄せできなかった。
短期的な上昇は有りそうだがまだまだ上値は重そうだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,496.57$ +49.91$(18日終値)
ナスダック 2,282.78 -29.52 (18日終値)
シカゴ
日経平均先物 13160円 (18日終値)
前日の終値をはさんだ値動きで引けには少し上昇した。
ナスダックは一日好い所無く引けた。
為替は106.51〜98と円安に振れた。
原油市場は131.50〜128.30$と
今週は4日連続の下落で約15$下げている。
シティグル−プの決算は純損失25億ドル(2600億円)となった。
シティの決算が重しと成り株価の上昇を抑えていそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,803.70円 -84.25円(18日終値)
教科書に書かれるような寄付き高の安値引けの典型。
チャート上にあった上下の窓を一日で取り上昇の気配を感る。
為替は106.45〜106.03と円高に動き午後は特に動いた。
原油市場は130$をはさんだ動きだった。
3連休の前のためか?NYの決算が気になるのか?
日本の決算が気になるのか?
月曜のNY市場が上昇していることを期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,446.66$ +207.38$(17日終値)
ナスダック 2,312.30 +27.45 (17日終値)
シカゴ
日経平均先物 13140円 (17日終値)
寄付き高から11時ごろ昨日の終値まで下げたが、
上昇し続け最高値で引けた。
為替は105.43〜107.08円と1.60円と急激な円安に動いた。
原油市場は136.80〜129.00$と7$近く下落した。
JPモルガンを含める金融株の決算が良かった。
NY市場の空売り規制も買い戻しの効果が出ているのだろう。
東京市場もかなり安心感がある。
21日(月)は東京市場は海の日で休場。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,887.95円 +127.15円(17日終値)
上離れて寄付き12900円を中心に77円幅しかなかった。
為替は105.12〜104.75円で37銭幅とせまいレンジで動いた。
原油市場は134円台を動いていた。
(米)6月住宅着工件数、7月フィラデルフィア連銀景況指数と
経済指標の発表がある。決算発表も目が放せない状態だ。
来週には東京市場も決算発表がでてくる。
為替の円安が効けば輸出関係の株から上昇する可能性も?
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,239.28$ +276.74$(16日終値)
ナスダック 2,284.85 +69.14 (16日終値)
シカゴ
日経平均先物 13005円 (16日終値)
寄り付き直後こそ昨日の終値を割ったが、
ほぼ一直線で右肩上がりで引けた。
為替は104.22〜105.08円と一揆に切り替えしている。
原油市場は138.80〜132.10$と7$近く下げたが、
134$あたりまでもどした。
昨日書いたが、やはり昨日のの東京市場は買い場のようだ。
今日の東京市場は安心して見ていられる。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,760.80円 +6.24円(16日終値)
寄付きから上昇し9:30に61円高まであった。
前引け直前に83円安と安値を見たが、
後場はそのレンジ内を動いていた。
為替は104.87〜37と円高に動いている。
4時台には103.95円まで円高になった。
NY市場の時間でどれだけ好決算がでるのかがポイントだ。
6月消費者物価指数も気にかけたい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 10,962.54$ -92.65$(15日終値)
ナスダック 2,215.71 +2.84 (15日終値)
シカゴ
日経平均先物 12620円 (15日終値)
寄付きから228$まで安くなったがバーナンキ議長の議会発言、
ブッシュ大統領、ポールソン財務長官と会見があったようだ。
ここから切り返して午後1時頃にはプラス圏に入ったが、
昨日の終値をはさんで動き3時頃から安値に向かい引けた。
為替は104.14〜105.10円と1円近い値動きがあった。
原油市場は146.70〜136.10$と10$暴落したが
NY市場引けの頃には138.85$に少し戻した。
かなり底入れ感がでてきて
買いタイミングが近いのではないだろうか?
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