昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,421.99$ -11.72$(12日終値)
ナスダック 2,261.27 +3.05(12日終値)
シカゴ
日経平均先物 12320円 (12日終値)
寄付き安で10時前に153$安まで下げたが切り替えし
11時半頃には26$高まで上昇その後方向感無く動いた。
為替は106.72〜107.89円と円安に大きく動いた。
経済市場は予想との乖離は無なかった。
リーマンブラザースの問題も早い段階で解決できれば
徐々に株価も上昇に転じるのではないか?
東京市場は敬老の日で休場
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,214.76円 +112.26円(12日終値)
寄付き直後に175円高の後揉み合いと成った
後場は1:9に43円安まで下落したが大きく切り返し引けた。
為替は107.02〜107.35円とやや円安に動いた。
リーマンブラザースをバンク・オブ・アメリカが買収にむけて
交渉中の報道を受け銀行株が買われた。
月曜には新しい情報も出て靴かもしれない。
今夜も米、経済指標が発表になる。
株価上昇の力になることを期待したいものだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,433.71$ +164.79$(11日終値)
ナスダック 2,258.22 +29.52(11日終値)
シカゴ
日経平均先物 12235円 (11日終値)
寄付き安で170$安まであったが為替が円安に動くのと合わせて
徐々にNYダウも上昇し170$高まで上昇して引けを向かえた。
為替は106.06〜107.20円と円安に動いた。
米経済指標はやや悪く出ているようでまだ重石になったようだ。
日、米共に今日は重要な経済指標の発表がある。
逆転の一打になるような指標がでるのを待つしか無さそうだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,102.50円 -244.13円(11日終値)
寄付きから明日のSQをにらみ思惑売りが出ているようだ。
13:23に265円安を付けその後も見合いで引けを迎えた。
為替は107.58〜107.27円と下げて動いた。
まだ金融不安と世界の景気後退と日本の政治空白も
重石になっているように見える。
11日12日と米経済指標がたくさんでる。
少しでも上昇する材料が出てほしいものだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,268.92$ +38.19$(10日終値)
ナスダック 2,228.70 +18.89(10日終値)
シカゴ
日経平均先物 12270円 (10日終値)
方向感無く安値は11時に昨日の終値付近だったが
2時半頃には150$高から引けに向けて下落した。
為替は107.37〜107.93円やや円安に動いた。
今日もメジャーSQに向けて値動きが荒いのではないだろうか。
リーマンブラザースが1週間前倒しで決算を発表した。
米の金融関連株も7月の安値に比べれば徐々に高くなっている。
個人的な希望は為替が円高に動いてくれることだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,346.63円 -54.02円(10日終値)
NY市場の下落を受け寄付きから下げた。
9:23には241円安まで下げたが14:42には4円高まで上昇した。
引けに向けて売りが出てしまった。
為替は106.94〜107.65円まだ円安に動くには重いようだ。
金曜はメジャーSQの算出日のためかやや思惑的な動きのようだ。
あすは(日)7月機械受注の発表がある。
やはり決定的な経済指標の上昇に期待するしかないのだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,230.73$ -280.01$(09日終値)
ナスダック 2,209.81 -59.95(09日終値)
シカゴ
日経平均先物 12185円 (09日終値)
(米)7月中古住宅販売保留[前月比]が予測-1.3%が
結果-3.2%と成ったことの発表で10時過ぎに
67$高へ上昇したがその後は下落引け底で大陰線を引いた。
為替は108.03〜106.83円と円高に動いた。
原油市場は104.90〜101.90$と下落した。
原油は安定期に入ったと考えられるので動きが出たら書きたい
金融不安がまだ続いているのが株価の重石になっている。
11日12日の米経済指標が少しでも立ち直ることに期待したい。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,400.65円 -223.81円(09日終値)
寄付きから2時まで下落289円安まであった。
引けには下げ幅を縮めた。
為替は108.12〜107.23円と円高に動いた。
原油市場は106.40〜104.80$と下げた。
ロシアがGSE債の売りに出したようだ。
これが株価の頭を抑えた感じがある。
まだまだ米の地価が下げ止まりが見えない
やはりまだ3〜6ヶ月は地価が止まるまでに時間が必要だ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,510.74$ +289.78$(08日終値)
ナスダック 2,269.76 +13.88(08日終値)
シカゴ
日経平均先物 12530円 (08日終値)
寄り天350$高でで始まり12時過ぎに90$高まで下落。
引けに向けて上昇した。
為替は108.64〜107.74円と円高で
金曜日の終値まで円高が進んだ。
原油市場は109.90〜104.70$と安く動いた。
金融不安のが少し安心感に変わった事で金融株が上昇した。
東京市場もまだ上昇して行くが短期の上昇と考えるべきだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,624.46円 +412.23円(08日終値)
7日にファニーメイ、フレディマックに
公的資金投入の決定が報道されたことを受け
東京市場は10:44高値は459円と400円高付近をもみあった。
為替は108.24〜108.88円は金曜の終値より1円円安に動いた。
原油市場は108.10〜109.10と気持ち上昇した。
メガバンク株が急反発でストップ高まであった。
米、日共に選挙戦で今ひとつ政策実行に時間が掛かりそうだ。
今夜のNY市場は上昇するだろうが短期的な上昇かもしれない。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,220.96$ +32.73$(05日終値)
ナスダック 2,255.88 -3.16(05日終値)
シカゴ
日経平均先物 12175円 (05日終値)
寄付き安で11:30でには190$安まで下落した。
一気に切り返して上昇プラス圏で上昇して、
セーリングクライマックスを迎えた感じが見えた。
為替は106.06〜107.26円と引けには107.70まで
円安に動き為替は1日で上下2円以上の動きがあった。
原油市場は108.10〜105.20$と下げた。
NYダウは二番底を付けた感じがある。
このまま上昇を続ければ早い段階で経済の回復も考えられる。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,212.23円 -345.43円(05日終値)
前日のNY市場の急落を受け12200円をはさんだ値動きだった。
為替は107.34〜106.53円と円高に動いた。
原油市場は107.30〜108.00$とやや上昇した。
セーリングクライマックスの様に大量の売りが出たが、
反騰して引けなかった。
為替が急激な値動きで105.70〜107.30〜106.50円と
急激な値動きが印象的だった。
やや上値は重いのだろう。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,188.23$ -344.65$(04日終値)
ナスダック 2,259.04 -74.69(04日終値)
シカゴ
日経平均先物 12235円 (04日終値)
寄り付き安から一路下落の一日だった。
為替は108.25〜106.96円と急激に円高に動いた。
原油市場は109.80〜106.70$と下げた。
だが原油の資金は株式に流れていないのが分かる。
ドル防衛の後のユーロ高ドル安のためか
やや円ドルも円高ドル安に動きだしたのか?
(米)8月ADP全国雇用者数が予想-3.0万人結果-3.3万人、
これが売り材料になった。
今日の東京市場も相当な下落が予想できる。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,557.66円 -131.93円(04日終値)
売り圧力が重く10:19には175円安を付けたが
前引け直前には29円安まで上昇した。
後場は一路下落して引けを迎えた。
為替は108.38〜107.96円と円高に動いた。
原油市場は110.00〜109.00$と下げた。
為替が円高に動いたことが株価の重石になっていた。
今夜(米)8月ISM非製造業景況指数等が発表になる。
やはり福田総理辞任がもう一押し下げの前兆なのだろうか?
3月の11955円の窓まで下げてしまうのか?
どちらにしても上値は重い状況が続くようだ。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,532.88$ +15.96$(03日終値)
ナスダック 2,333.73 -15.51(03日終値)
シカゴ
日経平均先物 12645円 (03日終値)
方向感無く11時頃38$高12時頃には100$安まで下げた。
徐々に上昇プラス圏に入って引けた。
為替は108.75〜108.10円と円高に動いた。
原油市場は107.30〜109.50$と上昇した。
日米共に総理、大統領選挙とややお祭り騒ぎだが、
米は経済政策は打ち出しているが日本は何もしていない。
これでNYダウが売り込まれたら
日経平均は大きく下落してしまうだろう。
(米)7月製造業受注指数は予想は+1.0%対して
結果は+1.3%と成った。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,689.59円 +80.12円(03日終値)
寄付きから方向感が定まらず9:50には158円高まであった。
後場には下げだし13:43には38円高まで下落したが、
わずかに上昇して引けを向かえた。
為替は108.45〜109.08円と円安に動いた
原油市場は109.80〜108.70$と下落した。
日本の政治は対岸の火事でもらい火をして、経済政策で
消化をしないから国内が火の海になってしまった。
今夜の(米)米地区連銀経済報告
(ベージュブック)の発表がある。
少しでも上昇できる内容で有ることを期待したい。
昨日のニューヨーク市場は
ダウ 11,516.92$ -26.63$(02日終値)
ナスダック 2,349.24 -18.28(02日終値)
シカゴ
日経平均先物 12700円 (02日終値)
寄付き高で直後247$高まで上昇したが徐々に下落して
72$安まで下落したが引けにはわずかに上昇した。
為替は109.17〜108.60円と円高に動いた。
原油市場は106.20〜110.40$と上昇したが
一時105.50$まで下げ原油価格はかなり下がってきた。
原油が下がった事で原油関連株が下落した。
東京市場は政治の不透明感で外国人投資家の買い意欲が弱い。
9月の相場も下げてしまうのだろうか?
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,609.47円 -224.71円(02日終値)
寄付き安で始まったが10時頃には86円高まで上昇した。
後場には急落して2時頃には343円安まで付け上昇して引けた。
為替は108.54〜107.93円と円高に動いた。
原油市場は111.50〜110.90$と下げたが4時台には
108.50$と急落した事でNY市場にも影響はありそうだ。
昨日福田総理大臣が辞職を決めた報道に下落したのか?
経済政策が国会で通っていない事に下げたのか?
今夜(米)8月ISM製造業景況指数の発表がある。
原油も下げているので少しでも上昇してほしいものだ。
今日の東京市場は
東京 日経平均 12,834.18円 -238.69円(01日終値)
NY市場の下落受けて寄付き136円安で始まった。
徐々に下げ幅を広げ引け底と成り終わった。
為替は108.67〜108.24円と円高に動いた。
原油市場は117.20〜115.90$とやや下げ動いた。
材料も無く上昇しづらい上に為替が円高に動いたことが
株価の上昇の妨げに成った。
今夜NY市場の休場も東京市場の重石だったのかもしれない。
2日には(日)8月マネタリーベース の発表がある。
夜には(米)8月ISM製造業景況指数も発表される。
下値が硬いのでソーサーボトムになる気配がある。
徐々に上昇することを期待したい。
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